ゲンキング(GENKING)のホワイトニング?美歯口(びはく)ホワイトはみがき

美意識というのかエチケットというのか。

今の時代、見た目を気にする女性も男性も増えた気がします。

「人は見た目が~」どうこうってよく聞きますよね。

第一印象を変えるのは難しいって、何かの本で読んだこともあります。

最初の印象が悪い印象、例えば、

  • 雑そうだな
  • 不潔そうだな
  • だらしなさそうだな
  • 歯が汚いな
  • シミが多いな
  • カラコン気味悪いな
  • 髪の毛が痛んでるな

挙げればきりがありませんが、どうしても、初対面の時は、その人のことをいろいろな角度から見て、勝手に想像するんでしょうね。

特に、歯の印象って大きいみたいなんです。

普段は歯は見えないですよね。

喋ってても、歯はそんなに見えない。

それが、笑ったときに見えるんです。

その歯が

白かったら清潔そうに見えますし、

黄色かったり黒かったりすると不潔そうに見えるでしょう。

だから、歯のホワイトニングが注目されてるんでしょう。

美歯口(びはく)というホワイトはみがきを見つけたんです。

ゲンキング(GENKING)が紹介してましたよ。

美歯口(びはく)はホワイトはみがき

私はよく薬局に行くんですが、歯磨き粉って未だにこれって決まったのがないんです。

毎回違うのを買うというくらい、それぞれ良さそうだなと思うんです。

ここ数年は、毎回ホワイトニング効果のある歯みがきを買ってたんですが、どうも効果を感じられなくて。

そんな時、ネットですごく話題になってる「美歯口(びはく)」ってというホワイトはみがきを見つけたんです。マウストリートメントもあって、両方使うのが良さそう。

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美歯口(びはく)公式通販が安心安全

美歯口(びはく)はネット通販で買えますが、WHTENING NET加盟店でも買えるそうです。うちの近所にはなさそうなので私の場合は通販でってなりますね。

美歯口(びはく)の成分から見る歯のホワイトニング効果

美歯口(びはく)といえばヒドロキシアパタイト

美歯口(びはく)の成分表示の中に「清掃剤:ヒドロキシアパタイト」というものがあります。

先に書いておきますが「ヒドロキシアパタイト」と「ハイドロキシアパタイト」という表記を見かけますが、同じものです。英語のhydroxyのhyをハイと読むかヒと読むか。読み方が違うだけですが、ここでは、美歯口の公式サイトにも書かれていましたヒドロキシアパタイト(水酸化リン酸カルシウム)と書いておきます。

ヒドロキシアパタイトは水酸化リン酸カルシウムのことであり、歯や骨の主成分です。歯磨き剤の基材に使われる成分で、この基材をベースに、美歯口の場合は、発泡剤や湿潤剤、可溶化剤、甘味剤、粘結剤、保湿剤、香味剤などが入っています。

歯磨き粉、歯磨き剤の成分というのは、意識してみないと、これほどいろいろな成分が入ってるというのは知りませんでした。

ヒドロキシアパタイトの特徴としては、歯と同じ成分?似てる成分?このあたりはまだよく分かっていないのですが、固さが歯と似ているので、歯を傷つけにくいんです。

実はこれはとても大事なことで、研磨剤の中でも研磨の力が強いものだと、歯を傷つけ、削り、そこから虫歯が発生したり、変色してきたりする可能性があります。

ですので、ヒドロキシアパタイトを清掃剤にしている美歯口(びはく)は、歯に優しく、汚れを吸着しながら取り除く安心な歯磨き剤と思っていいのではないでしょうか。