カラコン15mmと16mm+詐欺メイクで別人

女性なら、可愛くなりたい、変わりたい、キレイになりたいって願望は多かれ少なかれあるよね。
だからメイクをして若く見られようとしたり、大人っぽく見られようとしたり。

今とは違う自分を魅せたいって気持ちなのね。

メイクだけでも十分変身できるけど、今はカラコン15mmとかカラコン16mmとかもあるから、そこまでのデカ目になったらもう本格的に別人なのね。

でもやっぱりそれが楽しみでもあったり。

怖いのは、盛りすぎて、詐欺メイクとかの次元を超えて、単なるケバいメイクをしてる人ってなるのがね。

カラコンプラス詐欺メイクをナチュラルにする

詐欺メイクとは言え、いかにナチュラルにシンプルに仕上げるかは重要です。
カラコンでもそうですが、いかにも感を出しすぎると、引かれてしまいます。
それも自分が知らないところでね。怖いですよね。

ではメイクはどうするか?

ファンデーションは厚くなりすぎないようにしましょうか。

そしてアイメイクですが、ついつい、目元にコンプレックスがあればあるほど、いろいろと目立たそうとしてしまいがちになりますが、そこは落ち着いていきましょう。

アイラインもアイシャドウも比較的、といっても自分なりの判断にはなりますけど、控え目にいきたいですね。

詐欺メイクだからといって、パーツごとにマックスで盛ってたらすごいことになるからね。

だからこそ、ナチュラルさは常に意識したほうがいいってことですね。

カラコンより裸眼がいいのは男性だけ?

男性からしたらカラコンより裸眼のほうがいいって話をよく聞くし、ネットの口コミでも見かけるけど、最後は自分がどうなりたいかで決めることになるよね。それが男子ウケが悪いとしてもね。

そもそも好みなんて人によって違うわけだし、そんなこと気にしてたら何も出来なくなってしまうよ。
きっと、カラコンつけてる女性に「カラコンより裸眼のほうが可愛いよ」って言っても、聞く耳持たないでしょうね。
よっぽどな人から言われたら別だろうけど、やっぱり女性には女性のなりたい像があるからね。

ミリ単位で繊細に盛るのがカラコンの楽しみ

カラコンのサイズはかなり細かいです。

小さい14mmのもあれば14.2mmってのもあります。わずか0.2mmです。

カラコン女性はその0.2mmでも悩むんです。どちらが可愛く見えるかってね。

それが大きいのになって15mmとか16mmのとかになると、もっと悩むんです。

もっとデカければもっと可愛く見えるのか?ってね。でもそうなわけありません。17mmとか18mmとかってサイズは見かけないし、白目なくなっちゃいますよ。
だから、どこかで自分にばっちりなカラコンサイズを見つけることが大事なんでしょうね。
ハイタッチ会なんていってる時間も気持ちの余裕もないけど、まずは精神的な余裕を持たないと何も進まないかも。